皆さん、こんにちは!🇰🇷 日本と韓国を行き来して早10年以上、緒方です😊。今日は、韓国でビジネスを考えている方、特にD-7ビザに関心がある方に、僕の経験からちょっとしたお話ができればと思います。
韓国で法人を設立したり、開業したりする際、避けて通れないのが「税金」ですよね。特に、D-7ビザ(駐在ビザ)でいらっしゃる方にとっては、現地の税務処理は結構な壁に感じるかもしれません。
僕も最初は戸惑いましたよ😅。特に「税金計算書」の発行や管理は、日本の領収書とは少し感覚が違う部分があって。これは、日本の消費税に当たる「付加価値税」の申告に直結する大事な書類なんです。韓国の税務署はかなりしっかり見ていますから、きちんと理解しておくことが大切。
D-7ビザの取得から、実際にビジネスをスタートさせて、日々の会計処理、そして付加価値税の申告まで。一連の流れをスムーズに進めるには、やはり専門知識が欠かせません。僕自身も、貿易や輸出入の現場で、このあたりの知識がどれだけ重要かを痛感してきました。
もし、韓国での法人設立や開業を検討していて、D-7ビザのこと、税金計算書や付加価値税の処理で不安があるなら、いつでもご相談くださいね。僕の経験が、皆さんの韓国ビジネスの一助になれば嬉しいです✨。
執筆者プロフィール
Mr.緒方(50代以上・consulting)
韓国に法人を持つ日本人社長。2010年から日韓の貿易をメインに韓国に駐在しながら日本と韓国に取引先を拡大。個人のお客様から大手企業まで幅広くサポートをしている
専門分野: 韓国語 貿易 輸出入 韓国での法人設立 韓国での開業コンサルティング
執筆スタイル: カジュアルな文章としっかりとした感じの言い回し
